
カバーレターはほとんどの場合で、A4用紙か、もしくはレターサイズ1枚で書くようにします。カバーレターを書いてから、そのままメールに添付するのか、もしくはワードなどのアプリケーションで作成していくのかということは、相手先の希望に合わせましょう。
英語の履歴書であったり、もしくは応募要項などの情報を基本として、スキルやアピールポイントなどをしっかりとまとめていって、相手方に対してアピールするべき事項を、書いていくことになります。ここではeResumeでのカバーレター作成の注意点についてお伝えします。
ですので日本文で書いたものと、そして英語の文章を知らせてください。それを預かって、レジュメライターがそれぞれ、このポイントは書かない方がいいなと思うような内容があれば、それについての判断をお客様に仰ぐという形になります。
カバーレターに書きたいような情報を日本語で申し込んだ場合には、翻訳料が必要になることもありますので、出来る限り、英文と日本語訳も伝えてください。そしてカバーレターのみで依頼をした場合には料金は一通で千五百円程度になります。
そして納品ですが、ほとんどの場合でお申込み当日、もしくは依頼時間によって翌営業日になります。また混雑状況によっても少しずれますので問い合わせをしてください。またサポートとしても納品原稿については品質が納得いくまでは何度でも無料で手直しをしてもらえますので、とても信頼感のあるサービスであるということができます。
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